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写真のように、奇数は白色、偶数は数字によって色分けするVBAを作りました(数字の数は不特定)。
なんせVBAは、今回初めていじくった物でしてねぇ。
以前にやったBASICと違い、プログラム行は無いし、見た事も無い余計?な引数やら関数やらを付け加えなければならん。
専門用語で「プロッシャ」とか「プロパティ」というらしいが、まずこの意味から、よぉ~わからんかった。
そこで本の1ページ目から丁寧に読み、実際にキーを叩き、結果を確かめて「Editor画面」なる物の構成をつかみ、プログラムの書き方・実行・エラー時の訂正の仕方を実習しました。
まず、これがわからんと、どうしょうもなく、先に進みまへんからねぇ。
専門用語のカタカナなんて、この後の事ですがなぁ。
それから本に書いてある簡単なプログラムを書き・実行させて確かめ・・・
そこまでが、1日がかりでした。(^O^)
で、写真のプログラムを作ったのが2日目。
いえ、最初から自分の力で作ったのではありまへん。
ネットで、これと良く似たサンプルが公開されていたので、それをコピーして、中身を分析し改造して作ったもんです。
なんせ、VBAをやり初めてのヨチヨチ歩きなので、数字色分け判定・分岐の箇所は、おもいっきり「or」文を多用し、そのスジの方がプログラムを見たら、「こいつアホか?」と思われ笑われるの間違いありまへん。
はい、本人が認めます。(^O^)
もおちっと勉強して「if」「for~next」を自在に使いこなせるようになれば、簡単なプログラムになるのはわかってます。
本も一冊だけじゃあダメですねぇ。
どれも「帯に短し、タスキに長し」で、何冊かの本を読み比べて一本の帯にしないと・・
3冊持っていますが、それでも足りず1冊図書館から借りてきました。
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