忍者ブログ
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
(07/31)-- d&g コピー スニーカー
(02/28)--草
(02/27)--たかとう
(12/23)--コピー専門店
(12/23)--ROLEX 腕時計
(11/25)--草
(11/24)--たかとう
(11/21)--草
(11/17)--たかとう
(11/02)--ブルガリ
プロフィール
HN:
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
聞いてくださるな。
今は主家を離れ浪々の日々を過ごす、名も無きトシヨリでごぜえます。

バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
(07/17)
(07/17)
(07/18)
(07/19)
(07/20)
(07/21)
(07/23)
(07/25)
(07/26)
(08/01)
カウンター
[596] [595] [594] [593] [592] [591] [590] [589] [588] [587] [586]
急坂の山道を上る越後屋・・





「黒沢」集落  日陰で一休み
越後屋ちゃんは、「写すな」と言ってソッポ向いてます。


黒沢峠の敷石
埋もれていた敷石をボランティアの人達が掘り起こしたそうです。

キレイに敷石が出ており、掘り起こすのもタイヘンだったと思います。
それだけに見応えが有り、一見の価値は有ります。

頂上まではキレイに出てましたが
横川ダム方向は、枯葉が溜まり初めていました。
あんまり、その方面へは行かないからかもしれない。


横川ダム 不動出生橋
ダムの水位が下がった時だけ渡れる橋

十三峠越えの時に、横川ダムにより水没した「市野々」集落付近を
ダム湖水を迂回するのもタイヘンだなぁ・・と思ってました。

しかし6/16~9月末の期間だけダム水位が下がり渡れる事がわかりました。

この期間限定の橋を渡るために、
あえてこの時期に急いで旅行を計画し
期日よりも少し早めでしたが渡れました。


「市野々」集落跡(真ん中の三角形に見えるコンクリ道付近)
イザベラちゃんは、黒沢峠を越えて、この集落で泊まったそうです。


途中で一休み


最後に「宇津峠」をやる予定でしたが、予報で雨だったのでヤンピし帰りました。

しかし、疲れたなぁ・・トシを感じる。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
無題
あっ・・パパさん。
遅くなって、すんまへん。

なんせこのブログに来る人なんて、ほとんど居なく、コメントなんか無いだろうと思い、見てませんでした。m(_ _)m

先日、図書館でイザベラさんの「日本奥地紀行」を借りて東北分だけサラッと読みました。

当時の日本人の風土・考え等が、よぉ~わかるようです。

ただ紀行文は、進んだ行程通りの順番に記載しているわけでなく、微妙に前後して記載されているようで、読んでて?と思った事も有りましたが、それは仕方ないでしょう。

確かにσ(*_*)達は、今のとこ足腰が丈夫だと思います。

今まで経験した霊場巡りでのキツサから言うと、今回のは中級クラスだったと思います。

歩いてる時の二人での会話は、ほとんど有りまへん。(^O^)ヘッヘッヘッ・・・

なんでか言うと、σ(*_*)が写真撮ってる間に、そんなのに付き合いきれんと言って、越後屋はトット先へ行っちまいます。

なので、ほとんどの写真は越後屋の後ろ姿が写ってます。

まぁ・・これはこれで、どんな状況かわかる写真が撮れて良いと思ってます。

休んでる時に、これからの行程予想をボソボソと話すていどです。

はい、その時には決して「愛しとる」なんて、口が裂けても絶対に言いまへん。(^O^)
2015/06/25(Thu)09:30:52 編集
イザベラおばさん
イザベラの道・・・初めて聞く言葉だったのでウィキで勉強してきました。(人間日々学習だと思って、w)紀行録は当時を知る貴重な文献となってるようですね。酷評してるところもあるみたいですがすごい人ですね~イザベルおばさんは。

ところで代官殿もそうですが越後屋さんも足腰丈夫なんでしょうね、あのような山道をリタイヤすることなく歩けることを、いつも羨ましく思っています。
我々夫婦だったら同じところを同じように歩いて行けるだろうか??と

でも二人だけで歩いていると会話はおのずから弾むんじゃないですか?
ローラ・パパ 2015/06/15(Mon)22:12:29 編集
忍者ブログ [PR]